[2/2] 「勿論,少なくとも自公は消滅させていくべきですが,それはそれとして,つい最近,そもそも政治のペテンの根源が日本銀行にあるとの確信に至りました」
(前半1/2からの続き。)
最近,一部のリーダーの皆さま方🐑におかれては,日本独立志向保守勢や反グローバリズム勢であることを自称され,実質的に人々🐑をメイソン✡&👁/🤘勢による洗脳から解くことにご尽力頂いている方が増えつつあるようで,
それはそれで,誠に好ましいことと存じます。
ただ,以上の通りご説明させて頂きましたが,特に重要なのは次のことです。
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すなわち,「シティの貴族らなり国際ユダヤ財閥勢✡なりといった国際金権を作り出している張本人らというのが中核となって,その周辺を欧州王族・貴族らなどで固め,欧州支配層✡&👿(具体的には,前回msg☁🎈🌈で触れた300人委員会など)といった支配勢力を構成していて,
世界統治のための最上層となるそのような支配勢力といいますのが,主にはイルミナティ/メイソン✡&👁/🤘勢を使って,G7諸各国などでの,『似非保守勢 vs 左派勢・リベラル勢』のプロレス民主政
――つまり,本来実質的に英国貴族寡頭体制とでもいうべきところの諸各国で偽装された民主政――を主導している」ということです。
したがいまして,そういったリーダーの皆さま方🐑といいますのがそうした本質的なことというのを見誤ってしまいますと,
リーダーの皆さま方🐑は,ご自身が何時の間にか国際金権勢の配下にあるということに気付かれないまま,折角のご自身の当初のお志というのが台無しになり,多大に人々🐑の期待を裏切ることとなって,
その結果,現状の与野党リアルばか議員らとさして変わらない存在に成り下がってしまうということがあり得ます。
私としましては,我が日本の皆さま🐑におかれては,国際金権勢の干渉による民主政のペテンのこと(以前はペテンを隠し得たに過ぎません)といいますのを充分にご理解頂いた上で,
それでもなお決然として,政治に将来世代🐑の幸福をも求めることとし,
ことごとく,国際金権勢なり,イルミナティ/メイソン✡&👁/🤘勢なりの配下にある政権や諸政党といいますのを崩壊・解体させることにご協力頂きたいです。
なお,日本の諸政党の解体優先度につきましては,私としては,日本全国で変わることなく,高いほうから低いほうへと順に,自→公→維→立→国→共で宜しいのではないかと考えています。
そのようなわけで,もう既に皆さま🐑のほうで,国際ユダヤ財閥-イルミナティ/メイソン✡&👁/🤘勢による国際陰謀が存在するといったご認識をお持ち頂いているように思いますが,
次に,国際ユダヤ財閥勢✡が最重要視してきたと思しき,諸各国での通貨発行権の独占にかかる国際陰謀について,そのメカニズムというのを披露致します。
先に文献(4)として『英國の猶太人』を紹介しましたが,最近私のほうで次の文献(5)の内容をも検討していました。
そのような中,私のほうで,続いて示すそのメカニズムを表現することに思い至ったというわけです。
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■(5) <みっきーの戦前戦中本ほっこり注釈シリーズ1😌☁🎈🌈>
保守活動家・保守系言論人・保守派政治家などの皆さまのオカルト力アップに最適💪
深井英五(1871/12/31-1945/10/21)著 『通貨調節論』 [1939]
/ https://tinyurl.com/mts8fcbh
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諸各国での通貨発行権の独占にかかる国際陰謀
――国際ユダヤ財閥勢✡が通貨発行を通じて諸各国の支配権を奪取するメカニズム
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1. 元々,紙幣が存在せず,金(gold)が金貨として通貨に用いられていた頃には,
金の持ち主は,その財力で人々🐑を動かせるということで,人々🐑に及ぼす権力を掌握し得た。
仮に,或る人物が金鉱を掘り起こす等して,金を,その人物の住む国で誰よりも多く集めていたとすると,
その人物は国王として,その国の支配権を掌握し得たということである。
2(1) 上記1の状態から,金貨の代用として印刷する紙幣をも通貨として使えることとして,
中央銀行で,金を金貨又は金地金のかたちで保有し,紙幣の発行・回収を管理するように制度化された。
更には中央銀行で,その保有する金の何倍もの価値まで,大量の紙幣を印刷し得るように制度が修正され,
またその後,金貨を通貨として流通させず,主には紙幣を通貨として流通させるように制度が修正されていった。
そうすると,紙幣を印刷する権利(通貨発行権)を有する者が権力を有するようになる。
中央銀行が独占的にその通貨発行権を掌握しているという状況では,
事実上のその国の最高権力者は,国王ではなくなって,中央銀行(その実質的な所有者・運営者)ということになる。
(2) 実は,国王にとっての,上記(1)での大量の紙幣を印刷する必要性というのは,
中央銀行の実質的な所有者・運営者の勢力が,密かに周辺国との間で衝突を企て,国内外の関係者らを扇動することで引き起こした戦争によって生じたものである。
つまり,国王には,軍備を整備するべく戦費に充てるために,平時には要しない大量の通貨が必要だったのである。
3. 上記2のようにして,その国の事実上の支配権を国王(右派志向)から奪取した中央銀行(左派志向)は,実のところ,
国王とは異なって,周辺国との競争に打ち勝とうと自国民🐑を強く丈夫にしつつ幸福にし,国力・生産力を向上させるといったことには関心がなく,
必要であれば意図的に自国を弱体化させつつ,自国民🐑の奴隷化・家畜化を深化させていくために,通貨の発行・回収を管理している。
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上記文献(5)を著された深井氏といいますのは,第13代日本銀行総裁(任期: 1935/6/4-1937/2/9)で,貴族院議員を務められた方でもあるようです。
私のほうでは,何時からか国際ユダヤ財閥勢✡の配下にあるように見受けられる日本銀行の通貨政策ということに強い関心があります。
今後数か月から数年かけて,あと何冊かの中央銀行の歴史や政策についての解説本を検討して,概ね上記の国際陰謀が存在したことといいますのを充分説得力あるかたちで解説させて頂くつもりでいます。
もし仮に上記国際陰謀といいますのが,日本については大東亜戦が終結した頃までに実現されていたとしますと,
遅くともその頃から,天皇陛下といいますのは,日本のほとんどの人々🐑が気付かない中,国際金権勢の下位に置かれているということです。
私の見立てとしましては,このことこそといいますのが日本政治のペテンの根源なのです。
といいますと,一部の天皇教信者らの皆さまはまたバカの壁をお造りになるとかされてお怒りになるかも知れませんが,
私には,天皇教信者らの皆さまは,次のことというのを適切にご理解されていないようにも思えます。
つまり,国際金権勢といいますのは,a. 諸各国の国王が従順には国際金権勢に従わないようであれば,(大陸メイソン✡&👁/🤘の主導で(?),)その国王を滅亡させるという選択をすることもあるし,
b. 諸各国の国王が従順に国際金権勢に従うようであり,そのことが実質的な国際金権勢による諸各国の人々🐑の支配に都合がよいようであれば,(英米メイソン✡&👁/🤘の主導で(?),)その国王を飼い殺しにするという選択をすることもあるということをです。
今回のmsg☁🎈🌈は,あと幾つかの付け加えを残すばかりとなりましたが,
本気で「日本政治を変えたい」とお考えの方々🐑には,是非とも次の文献(6)のGHQ✡&👁/🤘禁書目録に掲載されている本の内容をご検討頂きたいです。
目録の刊行物につき「宣伝用」とありますのは,GHQ✡&👁/🤘からしますと,それら刊行物は,(軽蔑すべき)プロパガンダを目的としているといった意味合いなのでしょう。
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■(6) 文部省社会教育局編 『連合国軍総司令部から没収を命ぜられた宣伝用刊行物総目録』 [1949]
⇒ https://dl.ndl.go.jp/pid/1159482/1/1
/ https://tinyurl.com/53utmt8n
《次のリンク先の画像を,そのURLに続くスペースに挿入。
「[iv] GHQ禁書目録」
⇒ https://drive.google.com/file/d/1JtFW6yVNKDHLBRP0iYARy76LvRIWmRmj/view?usp=sharing
/ https://tinyurl.com/49a24d3n 》
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この目録(6)には,その前書きによりますと,GHQ✡&👁/🤘が没収を命じた戦前戦中の刊行物7,700冊ほどが記されているようです。
私が思いますのに,そういった本気で「日本政治を変えたい」とお考えの皆さま🐑に,先述の「暗殺」事例を充分考慮に置かれつつ「暗殺」をかわすかたちで,より図太いご主張をして頂くためには,
日本独自の思想や,隠されてきた史実についてご見識を深められ,愛国心以上の揺るぎなき日本独立スピリッツといったものを涵養頂くのが近道です。
そうした皆さま🐑にこの目録の利用方法としておすすめなのは,
「水戸学」や「思想戦」,「大東亜戦争」など何でもいいのですが,先ず本の分野をお決めになり,その分野に関する幾冊かの本をお選びになり,
そうして,それら各本について,4台以上のマルチモニターを用いる等して,上記文献(4)(5)と同様に,注釈・メモなどを入れながらWordファイル上にでも転記されることです。
私のささやかな希望としましては,そういった皆さま🐑のうち特にリーダーとなる方々におかれましては,次のことといいますのを強くご自覚頂きたいです。
つまり,リーダーの方々ご自身を頂点とする何かの緩やかなピラミッド構造へと,どうにかご自身の信者となる皆さま🐑をお取り込みになられ,
そうした信者の皆さま🐑から,何かの下らないとのご自覚ある言論の対価を徴収されつつ,チヤホヤされることに自己満足されているというだけでは,
日本政治を変えることなどできるわけがない,ということをです。
この目録(6)上にある禁書本といいますのは,GHQ✡&👁/🤘が我が国の人々🐑の目👀にさらしたくないと判断した本というわけですから,
こういった本こそといいますのが,我が国の人々🐑にとって良書であるはずです。
私の考えとしましては,大東亜戦後,日本の通常の出版社といいますのは,どの出版社でも,恐らくこの目録の内容に忖度していて,
そういう戦後本といいますのは,特に本気で「日本政治を変えたい」とお考えの皆さま🐑にとっては,どれも全く読む価値がない,とまでは言えないことでしょうが,ことごとく読む価値が乏しいはずです。
最後になりますが,「日本の自立・独立に向けて」といった趣旨での,選りすぐりの最近の見る価値ある動画(7)~(11)を紹介します。
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■(7) Sec. Kennedy to the World Health Assembly: The United States Is Holding the WHO Accountable
(ケネディ長官からWHO総会への発言: 合衆国はWHOに説明責任を負わせている)
/ https://tinyurl.com/3y8adafe
Sec. Kennedy to the World Health Assembly: The United States Is Holding the WHO Accountable
<私のほうで付けた上記動画の参考英和訳文>
「RFK Jrによる,WHO総会で流されたビデオmsg_20250520」
/ https://tinyurl.com/y9h4ahbu
<参考英和訳文中,私のほうで特に重要と考える部分>
……
多くの旧来機関と同様に,WHOは,官僚主義的な肥大化,諸々の凝り固まったパラダイム(又は「理論的枠組」),諸々の利益相反,また国際的なパワー・ポリティクス(又は「権力政治」)に陥っています。
……
WHOは,しばしば,次のことというのを忘れたかのように振舞っています。
つまり諸加盟国というのは諸加盟国自身の国民ら🐑に対し,説明責任を負い続けなければならないのであり,
そう責任を負うというのは,多国籍のまた大企業の利権勢に対してのものではないということをです。
……
保健にかかるグローバルな協力といいますのは,依然,トランプ大統領と私自身とにとって極めて重要なものです。
ところが,このグローバルな協力は,WHOの下では余り上手く機能するものでなく,このことというのは,COVIDの時期における諸々の失敗が示すところです。
WHOというのは,COVIDの期間でのWHOのそれら失敗のことを受け入れてさえおらず,言うまでもなく,諸々の顕著な改革を行ったということはないのです。
それどころか,WHOは,パンデミック合意にまで強化したのであり,このパンデミック合意というのが,WHOのパンデミック対応におけるあらゆる機能不全を固定化することになるのです。
えぇ,我々は,それには参加するつもりはないのです。
我々は,システム全体を再起動する必要があり,そのことといいますのは,我々が合衆国で行っていることなのです。
……
我々がただ望むのは,国際的な協力が全ての加盟国にとって,公正且つ効率的でありまた透明性ある方法で起こることです。
我々は既に,同じ考えを持つ諸国と連絡を取り合っており,そして,我々が他の諸国に勧めるのは,我々に加わることを検討することです。
我々のほうでは,国際的な保健協力といいますのを,諸製薬会社👿からの腐敗を生む影響力,諸敵対国💀またそれらに代わる諸代理NGO👿からの腐敗を生む影響力による政治的干渉という拘束から解放したいのです。
私は,この機会を使って,皆さま方世界中の保健大臣を協力の新時代へと招待したく思っています。
我々は,瀕死状態にあるWHOの諸限界に我慢する必要はないのです。
新たな諸機関を創設するか,既存の諸機関を再検討するかしましょう。
それらの諸機関というのは,スリム化されていて,効率的で,透明性があり,説明責任を負うというものです。
……
--------------------
■(8 ) ‘They Fear Us Like No Other’ — Alice Weidel’s CPAC Speech _ Viktor Orban _ APT
(「彼らは誰よりも私たちを恐れている」—アリス・ヴァイデルのCPAC演説 | ヴィクトル・オルバン | APT)
/ https://tinyurl.com/bdctcfdw
‘They Fear Us Like No Other’ — Alice Weidel’s CPAC Speech | Viktor Orban | APT
<私のほうで付けた上記動画の参考英和訳文>
「アリス・ヴァイデル氏によるCPAC演説_20250530」
/ https://tinyurl.com/8tyzjbjv
<参考英和訳文中,私のほうで特に関心を引かれた部分>
……
我々の旧来メディアや,既存体制の政治家らといいますのが,我々(AfD)のことを,他のどの政党よりも恐れているのには,充分な理由があります。
ドイツの益々多くの有権者らというのは,嘘を吐かれること,また,生活の質が年々悪化するのを見ていることに,ただただうんざりしているのです。
既存体制による政治というのは,ドイツをその国民にとっての危険地帯に変えてしまったのです。
ドイツの人々🐑というのは,大量の移民,急上昇する諸犯罪率,高い諸税金,諸エネルギー価格,インフレ,また富の破壊ということに苦しんでいます。
……
連中(反愛国の目覚めた既存体制連中)というのは,パニック状態になって,…パニック状態になって,民主政それ自体を取り壊したのです。
ドイツの4人に1人の有権者らというのが,我々AfDに投票していたのです。
彼ら有権者らは,我々に対して,我が国の未来への責任を負ってほしいと考えているということです。
1,000万人以上の有権者らというのを本来の代表権(又は「代表制」)から排除することというのは,民主統治の正にその基盤というものを破壊することだというわけです。(訳注1)
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(訳注1) ドイツの有権者数は,2025年ドイツ連邦議会選挙(2025年2月23日投票)で,6,000万人ほどです。
……
私の確固とした確信として,我々の文明の未来といいますのは,単に右派vs左派の問題であるというわけではありません。
今日,本当のところの最前線といいますのは,
一方における権威主義的な中央集権主義,及び,官僚主義的なパターナリズムと,
他方における我が国での市民的,経済的また知的である自由というのを信じて擁護する人々🐑との間にあるのです。
……
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■(9) 【要注意人物】玉木雄一郎の危険すぎる人脈を相関図で徹底解説
/ https://tinyurl.com/nj2whesc
<上記動画を見ての私の感想>
連合のサザエさんは,玉木ん同様,メイソン✡&👁/🤘勢に取り込まれているように見えます。
労働組合等に所属されている方々🐑が,彼らの親-メイソン✡&👁/🤘方針に従ったとしても,全体として,我が国の人々🐑の未来に向けて,何もいいことはありません。
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■(10) 【昭和100年 昭和の日】国民大集会
/ https://tinyurl.com/4edj4e8r
【財務省解体デモ】昭和生まれの皆さんなら、分かりますよね?【国民大集会】大奈/マルチタレント
<上記動画を見ての私の感想>
我が国民🐑に嘘を吐いて,嘘がバレているにもかかわらず,開き直り嘘をごり押しし,反省がない勢力といいますのは,省庁にしても,政党にしても,それらをことごとく解体していくべきです。
私としては,皆さま🐑のほうで,解体デモに参加されるにせよ,参加されないにせよ,そういった親-メイソン✡&👁/🤘組織というのを解体していくことにご協力頂きたいです。
残念ながら,我が国民🐑は,重大で深刻な与野党リアルばか議員クズぞろい問題を抱えており,
また,志ある国民🐑が集結したとしても,政党を設立し維持することが困難なように,公職選挙法・政治資金規正法などの関係法令が細工されているようです。
ただ,それでも,一応の民主政は成立しているようではあり,
どうにか,投票によって,現状のいびつな民主政の健全化・適正化を求める必要があります。
そうでないと,人々🐑の多くがにこやかに生活することができる日本ではなくなってしまいます。
私が投票の際に大切であると考えていますのは,「過去に騙されたことがある」と感じる政党,特に与党だった政党の所属議員には,二度と投票しないことです。
有権者の皆さま🐑一致協力して,「騙された」とお感じになる政党をことごとく解体していく必要があるのです。
したがって,特に,自民党・公明党ということになりますが,いずれも民主党(1998-2016)人脈の残骸と思しき立憲民主党やら国民民主党やらも同じことです。
特に,或る政党に所属する議員の幾人かが政策につきマシな主張をしているように見えるという点につきましては,
その政党というのは,その政党全体としてどういう方針を持っているかを有権者ら🐑から見て分かり難くするために,
そういう幾人かの議員に対し,そういうマシに見える主張をすることを許容しているに過ぎません。
政党で重点政策として主張する政策が党内で割れているということは,あってはならないことです。
政党というのは,より多くの有権者🐑を取り込みたいという計算から,意図的に,党内で割れていることを放置しているに過ぎません。
といいますか,要は,或る政党が全体として,長期的に見て親-メイソン✡&👁/🤘方針が,反-メイソン✡&👁/🤘方針に変わるということはあり得ず,
人々🐑の幸福ということからしますと,親-メイソン✡&👁/🤘政策を実現していくことは有害なものです。
有権者ら🐑といいますのは,有権者ら🐑のほうで親-メイソン✡&👁/🤘方針であると気付いた政党の所属議員というのをことごとく落選させるべきです。
念のため,日本での親-メイソン✡&👁/🤘政策の例を明確にしますと,例えば次のa~vなどです。
これらa~vの多くといいますのは,テレビ局・ラジオ局・新聞・雑誌などのマスメディアがほぼ足並みをそろえるかたちで,一般の人々🐑に対して,適当な屁理屈を伴いつつ,あたかもそれらが正義であるかのように誘導・扇動・洗脳を試みてきたものでしょう。
これらa~vといいますのは,メイソニズム(国際主義・唯物志向・「自由・平等・友愛」)またイルミニズム(反君主・反伝統宗教・反既成社会秩序)を具現化するものとして,
徐々に日本の独自性・特殊性を喪失させ,日本を弱体化させ,また国際金権勢・資本家らに日本支配を強化させてきたもの,また徐々にそうさせていくものです。
テレビ信者ら🐑・騙され易い人々🐑といいますのは,それらマスメディアからの情報を無自覚なまま鵜呑みにするかたちで,それらの誘導・扇動・洗脳に染まっているものです。
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a. 人工にせパンデミックに備えての毒にせワクチン接種の推進,
b. 日本のWHO👿からの脱退の回避,
c. 消費税廃止の阻止及び消費税の増税,
d. 流入移民受け入れの拡大,
e. 選択的夫婦別姓制度の導入,
f. ウクライナ戦争での虚偽また似非ヒューマニズムの拡散を伴うウクライナ支援,
g. 国防軍(諜報機関を含む)の創設を伴わないかたちでの憲法改正,
h. 日本単独での核兵器保有の阻止,
i. 原子力発電所の新設・稼働等の阻止,
j. 食料自給率の低下傾向の既定路線化及び食料の外国からの輸入拡大,
k. 少子化社会の既定路線化及び低所得若年家庭支援の遅怠,
l. 政府紙幣発行に対する懐疑,
m. 通信・郵便・運送・鉄道・農業などの実質的な国公有化といった資本制に対する修正への懐疑,
n. 各産業(製造業・建設業・農業などを含む)での生産力低下の既定路線化,
o. 大学・学校教育・病院・水道事業などの民営化・営利企業化の推進,
p. 鉄道・電気・ガスなどの事業の分社化・分業化・自由化などの推進,
q. 大多数の女性の人権・利益を無視又は軽視したかたちでの極く少数のトランスジェンダーの人権・利益擁護,
r. 日本周辺での天然資源開発の遅怠,
s. ロシアを始めとするBRICS諸国・グローバルサウス諸国との友好関係強化の遅怠,
t. 労働者派遣業といった中抜き事業の普及,
u. ジェンダー平等・クリーンエネルギー推進・気候変動対策などのSDGsの推進,
v. 国連・IMF・WHO・EU・NATOなど国際機関の方針の順守,またこれらから日本への干渉の受け入れ。
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■(11) ベネズエラのマドゥロ大統領「もし、私たちが西洋のコロナワクチンを購入していたら」 Venezuela's President Maduro COVID Vax 2025/06/03
⇒ https://rumble.com/v6uikln--venezuelas-president-maduro-covid-vax-20250603.html?e9s=src_v1_ucp
/ https://tinyurl.com/5cxm3md6
<上記動画を見ての私の感想>
我が国の人々🐑を騙して,人々🐑に,毒にせワクチン💉を事実上(半)強制的に接種させたという点だけによっても,
親メイソン与党 自民党・公明党✡&👁/🤘は,可能な限り速やかに消滅させるべきです。
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あと,私がかなり重要と考えていることといいますのを付け加えます。
先ほど文献(3)として"Masonry in Japan ― THE FIRST ONE HUNDRED YEARS 1866 to 1966 [1966]"をご紹介しました。
この本といいますのは,日本グランドロッジ✡&👁/🤘が著したものであり,私のほうでこの本の内容の全てを把握できているわけではありませんが,
その本のタイトルからして,1866年~1966年の日本でのフリーメイソン結社✡&👁/🤘の活動を要約したもののはずです。
《次のリンク先の画像を,そのURLに続くスペースに挿入。
「[v] Amazon販売ページ_Masonry in Japan」
⇒ https://drive.google.com/file/d/1-oJ4FKna2V_WHSyRb3D9cWB-yV4mb-s9/view?usp=sharing
/ https://tinyurl.com/y46p2bee 》
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ただ,私の手元にあるものにつきましては,Amazonさまで購入したのかどうか記憶していませんが,
この本は,上のスクリーンショットに示しますように,現在,Amazonさまでは,日本から買えないようになっています。
つまり,本の価格表示の下の赤枠内に,次のような英文が表示されています。
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"This item cannot be shipped to your selected delivery location.
Please choose a different delivery location.
[Deliver to Japan]"
(この商品は,あなたの選択された配送先には発送できません。
別の配送先を選択して下さい。
[日本への配送])
こういったように日本への発送ができない本といいますのが,他にもたまにあります。
勿論,他の書籍通販サイトから購入すればいいのですが,Amazonさまは,個人輸入を伴う書籍通販の業界最大手でしょうし,私としては釈然としないものがあります。
…といいますか,Amazonさまといいますのは,必要に応じて書籍の流通をコントロールすることによって,諸各国政府に代わって実質的に焚書・禁書を行うことを重要な目的の一つとして,諸各国へと進出されているのかも知れません。
私が強く危惧しますところですが,グローバル企業による諸各国の書籍販売の独占というのは,達せられますと,大変危険です。
諸各国で流通させる書籍によって,諸各国の人々🐑が持ち得る思想をコントロールできるからです。
世界支配構造といったものを諸各国に伝播させるのに対して,そういう世界支配構造に抵抗する論拠を与える書籍等の流通を恣意的にコントロールするということがあるとしますと,甚だアンフェアです。
Amazonさまは便利ですので,私としても使ってしまいがちなのですが,
その使い方を誤りますと,日本企業による商工業ばかりでなく,日本の人々🐑の持つ思想をも疲弊させ衰退させていくように思えます。
そういえば,私のほうで数か月以上前に,日本全国の出版社のWEBサイトから各社のメール・アドレスを収集していたことがあるのですが,
その際,歴史や思想を扱う多数の出版社がその勢いを失っているか廃業するかしているのを目の当たりにしていました。
その一方で,料理やファッション,旅行などといった分野の本を扱う出版社が小ぎれいなホームページを整えていたのが目についたのです。
ただ,とはいえ,国内のほとんどの出版社におかれては,先ほど述べましたように,文献(6)のGHQ✡&👁/🤘禁書目録から窺える方針を無視又は軽視するはずはなく,
恐らく,歴史や思想を扱う戦後本のほとんどといいますのは,どこか大きく腑抜けた内容になっているようには思えます。
分かり易い一例を挙げますと,ヒトラー(1889-1945)著 『我が闘争』(第1巻: 1925,第2巻: 1926)では,その原著や独英訳本(訳者: Ralph Manheim (1907-1992))でフリーメイソン✡&👁/🤘について触れています。
私のほうで戦後のその独和訳本等がどうなっているのか突き止めていないのですが,
原著でのメイソン✡&👁/🤘についての記述の存在のことというのをご存知の方🐑はかなりの少数派ではないでしょうか。
(また何時か,そういった『我が闘争』の内容について説明させて頂くことがあろうかとも思います。)
今あと少しだけ,以上に関連して,次の文献(12) 『シオンの議定書 mickythemiracle版』に触れますと,
その第87節に次のようにあります。
この『シオンの議定書』のmickythemiracle版といいますのは,私のほうで,文献(13)(第142頁~第226頁)にあるMarsden版から英和訳することにより作成したものです。
またこのmickythemiracle版は,Amazonさまでの2018年9月頃~2020年3月頃の販売期間1年半ほどで,Amazon検閲によって理由を告げられることなく,一方的に販売が停止されたものです。
(また何時か,国際ユダヤ財閥勢✡による国際陰謀を要約したものとも評し得るこの『シオンの議定書』の内容について,より詳細を説明させて頂くことがあろうかとも思います。
一点だけ明確にしますと,『シオンの議定書』には,フリーメイソン✡&👁/🤘にかかる記述が散りばめられています。
ですから,国際陰謀に関わっているメイソン✡&👁/🤘勢こそといいますのは,「『シオンの議定書』なんかは偽書である」との虚偽を振りまくわけです。)
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■(12) シオンの議定書 mickythemiracle版 【お友達たち向け仕様】
――数ある『シオンの議定書』の中で世界で最も売れたといわれるMarsden版の英和訳
/ https://tinyurl.com/2npx26rc
<87 軍備強化という目標>
軍備の強化といったことや警察勢力の増員といったことは――上述した構想(世界支配に向けた構想)の成就にとって実に極めて重要である。――
我らが知らなければならないのは,次のことなのである。
すなわち世界万国において我ら自身を除いてはただ,無産階級の大衆らと少数の大富豪らと警察官らと軍人らとだけが存在すべきだということである。
その大富豪らというのは,我らの関心事に専念するものになる。
■(13) Victor E. Marsden, "The Protocols Of The Meetings Of The Learned Elders Of Zion" [1934]
/ https://tinyurl.com/a9buhtyd
《次のリンク先の画像を,そのURLに続くスペースに挿入。
「[vi] 『シオンの議定書』第7議定冒頭」
⇒ https://drive.google.com/file/d/1iEr5r1fUNDsqCPa40HfCi0ARfjvdI5Lj/view?usp=sharing
/ https://tinyurl.com/2zprec9u 》
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Amazon検閲についてでなく,上記『シオンの議定書』の内容についてですが,
ここ近年のいずれも自公政権主導による,消費税増税・インボイス制度導入やら,人工にせパンデミックによる緊急事態宣言やらといいますのは,中小零細企業を倒産させる効果があります。
私の認識では,これら自公政権による失政・悪政のことといいますのは,上記mickythemiracle版での第87節中の方針
――「世界万国において我ら自身を除いてはただ,無産階級の大衆らと少数の大富豪らと警察官らと軍人らとだけが存在すべきだ」――に従うかたちで,
グローバル企業なり大企業なりによる日本社会の支配を強化して行くものです。
つまり,自公政権といいますのはメイソン✡&👁/🤘勢政権のミッションとして,中小零細企業を破壊していくためにこそ,
消費税増税・インボイス制度導入やら,人工にせパンデミックによる緊急事態宣言やらといいますのを主導してきたものと判断し得るというわけです。
先ほどAmazonさまによる書籍流通のコントロールのことやら検閲のことやらに触れましたが,
グローバル企業や大企業による日本社会の統制・支配などといいますのは,人々🐑の幸福にとって何もいいことはありません。
中小零細企業が適宜何かの公的支援を受けてでも繁栄してこそ,日本社会全体として人々🐑が幸福に過ごし得るというものです。
したがいまして,人々🐑は何ら躊躇することなく何が何でも最優先で,メイソン✡&👁/🤘勢与党であると露見した自民党・公明党といいますのを葬り去る必要があるのです。
また速やかに消費税制度は廃止すべきであり,速やかに日本はWHOから脱退すべきです。
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※. ネット上での上記ゆるふわmsg☁🎈🌈のコピー
a. 「与野党リアルばか議員らの殲滅に向けたゆるふわmsg集☁🎈🌈
――放置するままですと年々深刻化していくばかりの与野党リアルばか議員クズぞろい問題の解消へは,
各党組織票への選挙での切込み,すなわち無関心層・無党派層の主導による落選運動が可能にする💪,
[i] 親メイソン与党✡&👁/🤘の確固たる漸次消滅 & [ii] 要所要所の野党メイソン勢議員ら✡&👁/🤘の落選というのが最善策💡!」
/ https://tinyurl.com/mskwj4dn
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b. #426―TGチャンネル「国際陰謀研究所🥷🌸🗻⛩🗼🗾」
⇒ https://t.me/s/InternationalConspiracyJP/426
/ https://tinyurl.com/3b965d6s
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c. note―「勿論,少なくとも自公は消滅させていくべきですが,それはそれとして,つい最近,そもそも政治のペテンの根源が日本銀行にあるとの確信に至りました」
⇒ https://note.com/halfdrunkbacchus/n/n6bb6e7c3bfe2?sub_rt=share_pb
/ https://tinyurl.com/wk9zyb3r
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d. ムラゴンブログ―「勿論,少なくとも自公は消滅させていくべきですが,それはそれとして,つい最近,そもそも政治のペテンの根源が日本銀行にあるとの確信に至りました」 (文字数制限により2分割)
[前半1/2]
⇒ https://mickythemiracle.muragon.com/entry/57.html
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[後半2/2]
⇒ https://mickythemiracle.muragon.com/entry/58.html
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